作家、小松左京先生がお見えになりました         
6月8日に「日本沈没」の著者、小松左京先生がお見えになりました。SFから阪神大震災等多数の本をお書きになられてます。今回、有線カメラを使い海底遺跡をタイムリーに船の上からモニターにて見ていただきました。
左、新嵩  右、小松先生


いざ、遺跡ブリーフィング ダイバーチームとスノーケリング
チームにわかれてレッツゴー!!
(左)秘書の乙部さん(右)小松先生


モニターを見ながら小松先生、国立民族学博物館元館長農学博士石毛直道氏と
皆様に遺跡を説明する新嵩


人一人が通れる城門 城門を通り抜けると
目の前には2枚岩
メインテラス


ループ道路 三角プール 柱の穴


ダイバーチームの石島さん
ビデオで遺跡をバッチリ撮影
船につかまってスノーケリング
水中から見えてました


最終日の夜はナンタ浜にてディナーパーティー

小松先生・石毛御夫妻・小山様・乙部様・大塚様・石島様・住吉さま・竹井様・武藤様・鈴木さま・橋谷様・神谷様
また遺跡を見に来てください、有難う御座いました。


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