南西(サーウェス)与那国撞木鮫群団大分支部
                 透明度調査委員会発足!!


南西(サーウェス)与那国撞木鮫群団大分支部の仲間がダイビング最終日、透明度調査委員会発足!!最初に新嵩が11年前に発見している水深35メートルのミドリイシサンゴを調査した。結果報告は次の通りです。
東西12m10cm、南北8m3cm、水深(ボトム)38.4m、サンゴのトップ34.2m
調査した結果、水深が深いにも関わらず透明度が良い為、光が深い水深まで届きミドリイシサンゴの生息状況が良いことが解かった。



メジャーを持っての珊瑚測定


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